【Hinoichi限定】“ご飯を楽しむ”選べる贅沢ギフトセット 【Hinoichi限定】“ご飯を楽しむ”選べる贅沢ギフトセット 【Hinoichi限定】“ご飯を楽しむ”選べる贅沢ギフトセット 【Hinoichi限定】“ご飯を楽しむ”選べる贅沢ギフトセット 【Hinoichi限定】“ご飯を楽しむ”選べる贅沢ギフトセット
だしとスパイスが彩る、至福の食卓時間。選べる楽しさを贈り物に。

【Hinoichi限定】“ご飯を楽しむ”選べる贅沢ギフトセット

選べる削り節
選べるクラフトカリー
選べる「かけるおだし」
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通常価格 ¥2,326 JPY
通常価格 セール価格 ¥2,326 JPY
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商品説明

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毎日のご飯をもっと美味しく、もっと楽しく。
Hinoichiがご用意するのは、削り節・クラフトカリー・だしパウダーの中から選べる、全4点の特別なギフトセットです。

それぞれ、静岡・清水の老舗「西尾商店」が手がけたこだわりの味。
素材や製法に真摯に向き合ってきたからこそ届けられる、“ひと口で記憶に残る味”を詰め合わせました。


【セット内容】
下記の中からお好きな商品をお選びいただけます。
備考欄に選択した商品をご記載ください。

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◆選べる削り節(下記より1点お選びください)
・天皇杯受賞の「蒲原いわし削り節」
濃厚でありながら雑味のない旨み。ご飯や味噌汁、焼きそばなど幅広く活躍。

・職人技が光る「手火山花かつお」
職人の手で1ヶ月以上かけて燻された、香り高く繊細な削り節。口どけも抜群です。


そのままかけても、だしを取っても。素材の香りと旨みが生きる逸品です。

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◆選べるクラフトカリー(下記より2点お選びください)
西尾商店の「鰹節濃縮だしエキス」をベースに、清水の名店5店舗がそれぞれ監修。
お茶碗一杯分のミニサイズだから、少しずつ食べ比べを楽しめます。

・クラフトベースカリー
だしの旨みを最も感じる、王道の和風カレー。

・オマール海老カリー
シーフードの濃厚な旨味が広がる贅沢な一皿。

・ブルーチーズクリームカリー
ワインにも合う、クセになる大人の味わい。

・桜海老とカルダモンのカリー
桜海老の香ばしさとスパイスが絶妙。

・チャーシューたれカリー
ラーメン店監修。自家製タレのコクが光る逸品。

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◆選べる「かけるおだし」(下記より1点お選びください)
すべて無添加・国産素材のみ。
砂糖や塩を加えず、素材本来の旨みを生かしています。

・和風だし
だし巻き卵や茶碗蒸しにぴったりの、すっきりと上品な味わい。

・香りの燻しだし
カレーや煮物など、香りを活かした料理におすすめ。

・合わせだし
味噌汁やうどんに合う、まろやかな関西風。

・昆布だし
洋食にも合うまろやかさ。シチューやポテトサラダにも好相性。


贈る相手の好みやライフスタイルに合わせてセレクトできるのも嬉しいポイント。
ご飯が待ち遠しくなる、そんな贈り物を是非大切な方にお届けしてみてください。

商品の取り扱いについて
/ Handle with care

賞味期限
賞味期限
製造日より1年
保存方法
保存方法
直射日光・高温多湿を避けて保存。
アレルギー
アレルギー
えび、小麦、乳、大豆、鶏肉、豚肉

販売店舗について
/ STORE

店舗名
店舗名
セット内容
セット内容
選べる削り節×1、選べるクラフトカリー×2、選べる「かけるおだし」×1

この商品の取り扱い店舗
/ STORE INFORMATION

西尾商店
百年を超えて、だしと真摯に向き合う 静岡県蒲原の老舗「西尾商店」 西尾商店とは… 静岡県富士市蒲原。 駿河湾を望むこの町で、明治39年に創業した「西尾商店」は、だしひと筋に歩んできた老舗です。 現在は四代目・西尾透雄さんがその技と想いを受け継ぎ、日々削り節づくりに向き合っています。 「だしは料理の主役にはならないけれど、土台を支える大切な存在」 そう語る西尾さんの言葉には、素材と真摯に向き合ってきた時間の積み重ねがにじみます。 地元の食卓から全国のプロの厨房まで。味に妥協しない人々が信頼を寄せる“だし”が、ここにはあります。 日本一と認められた、いわし削り節 2023年、西尾商店の「蒲原いわし削り節」が、水産加工品部門で最高位の「天皇杯」を受賞しました。 これは全国の農林水産大臣賞受賞商品500点以上の中から、さらに優れた商品として選ばれる、日本の食の中でも最高の栄誉です。 100年以上にわたり受け継がれてきた技術と誠実なものづくりの姿勢、そして地域に根差した“だし文化”の発信——。 「だしの学校」など、削り節の魅力を広める活動にも力を入れ続けてきた、西尾商店ならではの歩みが高く評価されました。 庶民に寄り添う味として生まれ、今では日本一と称される削り節に。 その確かな味と変わらぬ真心を、これからも一人でも多くの食卓に届けていくため、西尾商店は今日も、誠実に削り節と向き合い続けています。  毎日の食卓に、ほっとする一杯を 西尾商店が目指すのは、“特別ではない贅沢”。 「ほんの少しのだしの力で、いつもの味噌汁や煮物がぐっと美味しくなる」 ——そんな日常の感動を、誰もが味わえるようにと願っています。 素材はすべて厳選された国産原料。 無理なく使えて、毎日続けられる。 だからこそ、「おだしがある暮らし」が自然に広がっていく。 西尾商店のだしには、そんな温もりがあります。  だし文化を、次の世代へ 西尾商店は、だしの販売だけにとどまらず、“だしの学校”などを通して、削り節の魅力や使い方を広める活動にも力を入れています。 「ただ売るだけでなく、だしの魅力を伝えていくことも、自分たちの役目だと思っているんです」と語る西尾さん。 その姿勢には、老舗という枠にとどまらない、開かれた柔軟さとまっすぐな誠実さが感じられます。だしは、目立たずとも料理を支える、縁の下の力持ち。 だからこそ、手間を惜しまず、正直につくることを大切にしてきました。大切にしているのは、“食卓に小さな驚きと感動を届けること”。 それは100年前も、100年後も、きっと変わらない西尾商店の想いです。
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